2008年5月9日金曜日

きょおのにっき(かしゅがる)

きょお、ぼくはひとりで
でぃずにーらんどにいてきました。

1、みっきーさんのおよめさんのみにーさんです
おめめがおくすりやってるおとなみないでちょっぴしこわかったです

2、えいがはみたことないだけど
しらゆきひめさんです。おハナがかけちゃっていたそうでした
3、でぇぇえっかいかんらんすぃぁ!!おかねないし、ひとりぼちだたから
のれませんでした

4、そしてお前は、誰だぁーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!







明日キルギス行きます、バイバイちゃいな!!
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2008年5月8日木曜日

カシュガル SMILE PHOTOS

カシュガルの町を歩いていると自分が中国にいるという感覚がだんだん薄れてくる。
それはこの町が中央の人民公園から北がウイグル人居住区、南が漢族居住区となっていて、僕が宿泊したドミは北に位置するので、
おのずと目にする人、建物、漂う香りのすべてがイスラム色の強いものになっているからだと思います。
町を散策していると、みんなが僕を見て微笑んでくれます。
ほかの場所でもそうだったけど、髪型、髭、ピアスが原因みたいです。
上海だと一部、黄色い声も聞こえ気持ちの良い思いもしましたが、
ここカシュガルでは少し笑顔の種類が違います。
中には僕を指差してケラケラ笑う人たちさえいるのです。
俺、なんか間違ってんのかな・・と少し弱気になったりもしましたが、開き直って
この顔つかってバンバン写真撮りました。
笑いたければ笑うが良い、その素敵な笑顔を切り取るためなら僕は道化にだってなってやる。
今週の金曜にキルギスに向かう予定なり
でわでわ








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カシュガル PHOTOS




この髪型やばかっこいぃい~!
というかた大野まで
直接交渉いたします
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5・4日 敦煌、ウルムチ後、カシュガルへ(列車)

基本的に中国だと、大陸がでかいので移動はバスより列車がメインになります。
座席の種類は、軟座、硬座、軟ベッド、硬いベッドの計4種。
僕はいつも硬いベッドを利用しています。一室には三段ベッドが二つ入っているので、6人一部屋と考えてもらえるといいと思います。
ウイグル自治区に入ってしまうと、列車の風景は荒涼とした大地と地平線しか見えないので非常に退屈です。
同室に、里帰りをする母と生後間もない子がいました。
写真はそのときに撮ったもの。
泣く、寝る、乳を飲むが仕事のこの赤ちゃんは本当よく泣きます。
そのたびに、ベッド上段からおりてあやしてあげると、僕の指を小さな手のひらがぎゅっと握り締めて、泣き止み、眠ってくれる。
子守に疲れたお母さんはさぞ助かったことでしょう。かくいう僕も命のはかなさ、大切さ、いとおしさ学ばせてもらいました。だから御代はいただきません、ありがとう!




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敦煌 PHOTOS

@desert

@wild land





@ナメック星
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2008年5月5日月曜日

済南編

1、済南で宿泊したユースホステルは湖に面していて、
夜はそのそばの川べりいったいが屋台になる、ロケーション×-GUNな所。
ザリガニとかえるをはじめて喰らう

2、ユース屋上にて。毎日夕日を眺めながらビール飲むのがここでの日課になりました

僕の旅の小さな目的は世界各地でベストビールスポットを見つけること。
ここは間違いなく上位に食い込みます。
訪れるチャンスがある方は、おおのまで

といったかんじで、十日前のレポート終了。
皆さんには申し訳ありませんが、今後は飛ばし飛ばしで
お気に入りの画像をアップしていきます。
最近は、ひつじ、ロバ、羊、ビールのローテーションで、下物も香り豊かになってきました。

済南のあと僕が訪れたのは、西安ー蘭州ー敦煌ーウルムチーそして現在カシュガル。
ここは中国最西端に位置する砂漠のオアシス都市。
中国だけどウイグル自治区なので、肌の色も言語もまったく違う異国色たっぷりなまち
2,3日滞在するのでまたがんばってあっぷします
でわでわごきげんよう~
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2008年5月1日木曜日

上海の写真17日ー21日らへん

こんばんちわ。夜分遅くに晩上好!明日再び移動するのでなるたけいまのうち画像のっけときます。いつかリアルタイムにブログがおいついたり、時間できたらもっと詳細かきこみます
1上海の外灘(わいだん)。
 男しかいないのにこんなんみても3分で飽きちゃいます。
ネオンが消えるまで外灘にて酒飲みながら猥談。
2、食事中、となりのテーブルに彼はいました。
店のTENCHOUより
   「明日は人目につかないところで寝ようね。」

きっとこんなかんじ、それが中国


ここまで読んでくれてありがとう!それではまたー
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