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2008年6月13日金曜日

6月10日


ひゃっほーーーーーう!!!!!!
この日は陶芸家のシュー、デイビット達と共にタシュケントの語学学校いって来ました。
生徒の90%が女性らしく、まさにそこはパラダイスでした。ぼくらテンションあがりまくりで、片っ端から一緒に写真とりました
たまに現れるこの大仏マスクは、日本の友達から餞別としてもらったもので、いつでもどこでも大活躍。
ありがとう!!!
夜は、陶芸家夫妻、旅人たちと楽しく食事しました♪
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6月9日 何曜日?

こんちわ。
タシュケントに戻って来ちゃいました。
この日はひょんな出会いからウズベクの陶芸家宅に訪問することに
作品は一つ一つ丁寧につくられ、ひとつとして同じものはなく
見事なものでした。
曾おじいさんから続くその技術を生かし、月に一度カザクをはじめとした
隣国に売りに行くそう。
昨年結婚をした彼らの間には12月に第一子が誕生する予定です。
その子のためにもたくさん栄養を取らなきゃ、未熟児が生まれる!
という自分ルールを作り、用意された馬鹿でかいプロフ全て平らげました。

げぷっ






右側はサマルで出会ったデイビット。ハリウッド映画の造形美術を(?)やっているそうで感受性豊かな僕とは非常に波長が合いました、猥談で。彼のエロエイティブに乾杯!
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DAILY PHOTOS

目の保養にどうぞ。



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6月5日 @ブハラ

ブハラは、サマルカンドよりも旧市街の建物が綺麗に残った小さな小さな町です。
すごくのどかで、のんびり出来るのだけどあまりいい思い出ありません
yellowを差別する宿主と喧嘩をし追い出され
飯を食ったチャイハナでは高額請求をされ(もちろん正当な額しか払ってませんが)
バスに乗れば、お前のバッグは人間一人分の料金だとしつこく金をせがまれ
金、金、金
いらいらは募り、わたしもういやになりました。
でも、いいこともありました。
ビシュケクで出会った旅人との再会です。
その日は彼女たちと地元のヤングメンと宴。元ウズベキスタンのレスリングチャンピョンが
「俺はひじを壊して引退したんだ、でも強いんだゾォー!」的なこと言って
輝かしい功績を写真で見せてくれました。

特定の友人に日ごろからレスラーキャラとしていじられる大野、
負けてられません!!
ここでやらねば誰がやる!!

てことで勝手に日本代表として挑みました、元チャンピョンに!

【腕相撲 国際大会】

開催!!!


               


          

 ッハイ!遺跡お腹いっぱい!これ以上西方面行くのやめてタシュケント帰ります

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6月4日 @サマル2日目


居心地の良いB&Bで(BED&BREAK FASTの意)すがすがしい朝を迎える。
サマルカンドはタシュケントと比べるとたくさんの歴史的建造物が残る街。
モスクを見て回るのが主な観光ルートです。
そっち系にはあまり興味がわかなかったので、見るものみて早々に切り上げ
僕は地元のヤングメンが通う大学へ行き、ちゃっかり授業受けてきました。
宿題しなくて先生に怒られる生徒、
授業中に僕にこっそり手紙を渡し、見つかり、怒られる女の子
爆睡してる子
こういった風景は僕が過ごした学校となんら変わらず
なんだかすごく居心地が良かったです。
この日はそのまま彼らと遊び、自宅に招待されました。
言葉とかほとんど通じないハズなのに 通い合う 心と心のコンバセーションは確かにあります。
そのホスピタリティーに感謝!!
てことでほとんどサマルカンドの観光をすることなく、次の目的地ブハラへ向かいます。





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6月3日 @サマルカンド

6/3 火曜日
タシュケントからサマルカンドまでの道のり約300kmを今回はバスで移動。
車内は軽く45℃は越え、遠足気分でいた僕はのっけからバテバテ。汗はビッショリを通り越し、ビチョビチョ、500mlのミネラルウォーターはお湯へ変わり、最後の一口を惜しみながら空にする。過酷なサバイバルゲームを勝ち残りサマルカンドに到着。
今回はそのあと僕の身に起きた素敵な体験をかいつまんで紹介致しまつ。
ガイドブック出してホテル探すのがめんどく、タバコをくゆらしている僕に、親切なサマルカンドの男の子が声を掛けてくれました。

「結婚式に来ないか?」

意味がわかりませんです。

「いやだからウエディングパーティだよ」
と彼はいう。
ええ、行きましたとも。
ワクワクセンサーびんびんです。

踊って
                    食って、飲んで
                    祝って
                    お金まで頂き、

                          
         最後はタクシーでゲストハウスまで送ってもらいました。
                   ビヴァ さまるかーんど!!!
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2008年6月2日月曜日

6/1 日曜現在夜9時

御歳427歳。現在彼女のアパートに民泊中です。彼女とピンク的なことは今のところありません。あまりにも強烈過ぎて最初は直視出来ませんでした。深夜に僕の部屋に入り「マニーマニー$」と呪文を唱えるのが主な特徴。攻撃力高し。気をつけろ!!!


アパートの子供たち。今の僕は簡単にいえば居候ですね。朝夜飯が出て一日7ドルちょっと。タシュケントではカザクとアゼルのビザを取得中です。月曜日に全ての手続きが完了する予定なので、そのあとウズベクを西へ移動する予定。タシュケントは楽しいところではあるのですが、建造物も地震以後立て直されたものが多く、ロシア的な町並みが広がり、ビシュケクとあまりかわりません。気温は日中40度近くまで上がるのでとても暑いです。
西の方は見所も多いらしいので写真とったらアップします。でわ御機嫌よう
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DAILY PHOTOS @Tashkent




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ハイ、質問

とある、チャイハナにて。
和洋折衷。
洋式としてとらえるなら着席マストですよね
こいつの使い方誰か教えてください


   
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